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バランスボールを使ったくびれエクササイズ

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女性は胸とお尻が大きくて、腰はきゅっとくびれているというのが理想の体型ですが、ジョギングや食事制限などのダイエットを行っても、なかなかくびれが作れず、悩んでいる方もあるでしょうね。
エステサロンや美容外科に行けば、痩せたい箇所だけ痩せられる施術を受けられますが、もっとお金のかからない方法でスタイルをよくしたい方は、バランスボールを使うようにしましょう。
ホームセンターやスポーツショップなど、手ごろな値段でどこにでも売っていますし、テレビを見ながらや、音楽を聴きながらダイエットが出来るので、これほどお金のかからない、楽なダイエット法はありません。
バランスボールを使うと、体の奥の方にある筋肉の、インナーマッスルを鍛えられることがわかっています。
インナーマッスルは姿勢をキープするためには必要な筋肉で、ここを鍛えられれば、代謝機能が上がり、脂肪を燃焼する効果が高くなります。
インナーマッスルを鍛えると、腸の働きも活性化されるので、水分や老廃物を排せつしやすくなり、便秘が解消されて、お肌の調子もよくなります。
またバランスボールは体のゆがみも整えられるので、猫背の人は姿勢を整えられるようになりますし、血流が良くなることで、エクササイズの効果もあらわれやすくなるため、女性らしいくびれを作りたい方は利用するようにしましょう。

ウエストにくびれがなければ痩せていても美しく見えませんし、多少ぽっちゃりしていてもくびれがあることで腰回りをすっきりと見せることが出来ます。くびれを作るためのエクササイズには腰回しがうってつけです。腰回しは道具や広い場所を必要としませんので、お金や広い空間がなくても手軽に行うことが出来ます。腰回しの大きな目的は骨盤のゆがみを直すことによってインナーマッスルを柔軟にして鍛えることにあります。すると、姿勢や血の流れが良くなって内臓の働きも活発になるのです。骨盤のゆがみはむくみや脂肪がたまる原因でもありますが、それ以外にも便秘や腰痛などの原因ともなりますので直しておくに越したことはありません。腰回しのやり方は簡単で腰に手を当てて左回り、右回りとぐるぐる腰を回したり、左右前後に腰を振ったりするだけです。背筋を伸ばして行うことと、回したり振ったりする際には片側ばかりにならないように均等な回数を行うことに気を付けておきましょう。このエクササイズを1日5分程度行うだけで良いのです。ジョギングや筋トレのように激しい運動ではありませんし、テレビを見ながらや歯磨きをしながらなど、片手間に行うことが出来るので無理なく続けることが出来ます。毎日腰回しエクササイズを行うことで美しいくびれを手に入れましょう。

お腹の脂肪を燃焼するドローイングとは?

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ドローイングとはお腹をへこませる運動のことなのですが、この部分の筋肉は普段からあまり使われていないと言われています。お腹をへこませることで腹横筋という筋肉を鍛えることができるのですが、この腹横筋は6つに割れた腹筋の両脇にあるインナーマッスルのことであり、ウエストのくびれを作るために大切な部分となっています。ランニングなどの運動は時間がないとなかなか難しいのですが、お腹をへこませるだけのドローイングならいつでもどこでも行うことができます。しかし、何も意識せずにお腹をへこませてもあまり効果は期待できないため、呼吸に気をつけてみましょう。力を入れる時は息を止めてしまいがちですが、口から息を吐き出してお腹をへこませ、鼻から息を吸い込んでお腹を膨らませることがポイントです。慣れてきたらお腹をへこませている時間を少しずつ長くし、息をできるだけゆっくりと吐き出すようにしていきましょう。毎日ちょっとした時間にこれを行うことにより、腹横筋が鍛えられてウエストを細くすることができますし、代謝がアップして脂肪燃焼率をアップさせることにも繋がります。また、ドローイングで脂肪を分解して燃焼しやすくなっている時に他の運動を組み合わせるのも効果的です。ウォーキングなら手軽に行うことができるのでオススメです。

スキンケアには余念がなくても、普段の食生活に高い関心を持たないと、本当のキレイは目指すことが難しくなります特に女性は冷え性が多いですし、悩みに抱えている人は多いです。冷え性の人は、様々な原因がありますが、普段何を口にしているかも関わってきます。食事の内容が偏っていたり、冷たいものばかりを好んで食べたり飲んだりすれば、体も冷えやすくなります。

そこで心がけたいのが、普段からなるべく温かい飲み物を飲むということです。食事に気をつけはじめても、何を飲んでいるかまでは気が回らないことがあります。冷たいドリンクばかり飲むと、体の内側を冷やします。体は冷えることで、血液循環も悪くなるので、美肌にとっても冷えは大敵なのです。そのため、なにか飲みたいな、と感じたら、できるだけ内側から温まるようなものを選びましょう。

とてもシンプルですが、白湯を飲むのもオススメです。アルコールを飲む時にも、一緒に白湯を飲むと良いです。カフェイン入りのコーヒーは、体を冷やす効果があるので、過剰に飲むのは控えたいものです。温かい飲み物では、お茶やハーブティー、ジンジャーティーなども、体を温める効果があります。香りを楽しめる紅茶もよいでしょう。

ダイエットの基本は、カロリー制限と運動です。
カロリー制限は、食べたいものを我慢しなくてはならないことが多いです。
食べたいものを我慢してしまうと、ストレスがたまり返ってダイエットの妨げとなってしまいます。
同じもの同じ量を食べても、カロリーの吸収を抑えることができます。
食事内容をまったく変えることなく、ダイエットをすることができるのです。
ストレスも溜まりにくく、痩せやすい体になります。
その方法は、食べる順番に気を付けることです。
食べる順番は、食物繊維の豊富なものから食べるとカロリーの吸収を抑えることができます。
また、血糖値の急上昇も抑えます。
血糖値が急上昇すると、血糖値の下がりかたも急激になります。
血糖値が下がると、空腹を感じやすくなります。
食物繊維を摂って血糖値の上昇が緩やかになることで、血糖値が下がるのもゆっくりになります。
空腹を感じる感覚が長くなるため、間食を減らすことができます。
それにより、一日の摂取カロリーをかなり抑えることができます。
食物繊維の多い野菜の次は、タンパク質⇒炭水化物という順番が好ましいです。
炭水化物には食物繊維も含まれていますが、糖質豊富にも含まれています。
血糖値の上昇を緩やかにするためには、出来る限り最後に炭水化物を摂ることが要です。

ダラダラ食べ続けるのは辞めよう!

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 人の脳は満腹中枢を刺激されることで、「食べる」という行為をストップします。少しの食べ物をダラダラ食べ続けると、満腹中枢が刺激されることなく、いつまでも食事を続けることになり、肥満の原因となります。また、健康面においても、ダラダラ食べをしてしまう人はお菓子などをつまんでいるケースが大半ですので、栄養素が不足してしまっています。一日でいいので、自分が食べたものを記録してみると、いかに不健康な食生活を送っているかがわかります。「美容」は食べる物に気を遣うところから始まります。自分の身体を形成しているのは外部から摂取する食べ物であるということを意識すると、食生活改善の意義を見出すことことができます。
間食を止める方法は簡単で、自分が食べたものを逐一書き留めるようにする。決まった時間に食事を摂るようにすることで、改善できます。そうはいってもつい・・・という場合は、「節約」と言う面からも考えて、菓子類に割く予算を月で決めてしまいましょう。徐々に減らすという方法が向く人もいれば、一気にやめる、という方法をとる方がいい人もいます。自分の性格を先読みして対策を練ることでダラダラ食べる行為を止めることができます。

くびれを作る生活習慣とは?

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くびれが欲しいなら、生活習慣を見直してみる必要があります。座ったままの姿勢でいることが多い人は、座る時の姿勢に着目してみると良いのですが、姿勢が悪くて歪んだ状態で座っている場合はその歪みが直接体型に影響を及ぼしている可能性があります。特にお尻から脚にかけて力を抜いてだらしなく座っている人は、下半身の筋力が衰えたりバランスが悪くなったりして下腹部にぜい肉がつきやすくなります。姿勢を正すことはとても重要であり、骨盤を正しい位置に戻す上でも大切なことです。
運動をする習慣のない人も注意が必要です。人が摂取した食べ物をエネルギーに変換して燃やすためには、代謝を行わなければなりません。筋力が少ないとその代謝の働きが少なくなり、効率良くエネルギーに変換することができません。その結果、皮下脂肪がつきやすくなりますので、ダイエットに大敵です。有酸素運動を継続して行うと、持続性のある筋力をつけることができますので、代謝のアップにつながります。具体的にはウォーキングなどが効果的であり、激しい動きを必要とはしませんがダイエットにとても良い習慣となります。
また、睡眠不足も代謝の低下につながりますので、早寝早起きを心がけて質にも着目することが大切です。

上半身や下半身のラインが見た目にわからないルーズファッションを日常的に愛用していると、気が付かないうちにぽっこりおなかの原因になってしまう可能性があります。けれども、ルーズファッションのゆるっとした感じがかわいくて好き、という人は多いですよね。ポッコリおなかは嫌だけれど、ファッションの趣味まで変えたくないというのが本音ではないでしょうか。そのような方におすすめしたいのが、インナーベルトと呼ばれるものです。薄型のベルト状の形状をしており、洋服の下に着用することができるようになっています。このインナーベルトを取り付けることで、ポッコリおなかをしっかりサポートして締め付けてくれる効果が期待できます。気になる体系カバーにもピッタリですよ。そもそも、ルーズファッションがぽっこりおなかの原因になるという理由は、食べ過ぎた時などにも「洋服のきつさ・苦しさ」を感じないということが挙げられます。このインナーベルトを着用していることで、食べ過ぎた時は適度な締め付けを感じますので、食べ過ぎの予防にも効果を発揮してくれます。大好きなルーズファッションを楽しみながら、インナーベルトでこっそり引き締めできるなんて一石二鳥ですね。

理想的なフェミニンくびれボディの特徴は?

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女性らしさといえば、やはり腰のくびれがその代表でしょう。
細く引き締まったボディラインは男性だけでなく女性から見ても魅力的ですし、健康的にも見えます。
ただ単に腰の部分だけでなく背中や肩などにも無駄な脂肪がなく、
腰にかけて滑らかな曲線を描いていると尚のこと美しく見えます。
腰が細くなっていることで胸やお尻も程よい大きさに見えますから、
まさしく女性らしいと言えるでしょう。
そんな魅惑的なボディを作る為には何といってもダイエットをするしかありません。
とはいえ、腰やお腹周りを細くしたいからといって腹筋ばかりを鍛えてもくびれは作れません。
くびれを作る為には、お腹の横、腹斜筋などを鍛えて引き締めていかなければならないのです。
ですから同じ腹筋をするのなら起き上がった時に左右に身体を振るなどして、
わき腹に力を入れるようにしましょう。
他にもストレッチなどが効果的ですが、いずれも身体をねじることが大切です。
しかし、食事制限といった無理は好ましくありません。
栄養失調をおこして体調不良になってしまっては元も子もありません。
女性らしいくびれは、イコール痩せているというのとは若干意味合いが違います。
その点を勘違いすることなく、適度なダイエットを心掛けましょう。

af9920061848l家にいながら簡単にウエストをシェイプアップする方法として、布団の上で行うエクササイズがおすすめです。必用なものはゆったりとした服装と布団、枕だけで行うことができます。

枕を使ったシェイプアップは、仰向けになり両手を床において体を支えるようにします。そして、膝が直角になるように立て、内股に力が入るようにしながら枕を膝で挟みます。

次に、ゆっくりと息を吐きながら、直角の角度の膝を胸に近づけるようイメージしながら持ち上げていきます。その後、息を吸いながら、足の裏が床に着かないように下ろしていきます。この運動を15~20回続けて、1日2セット行うことでウエストをシェイプアップすることができます。

枕を使わずにウエストをシェイプアップする方法として、布団に仰向けになり膝を直角に立ててゆっくり胸に近づけます。そして、ゆっくり息を吐きながら直角にしたままの膝を右側に倒していきます。反対側のお尻が少しだけ床から浮くところでストップして、そのまま5秒間静止します。

その後、ゆっくりと息を吸いながら、直角にしたままの膝を正面に戻して、次は左側も同様に倒していきます。この運動を5~10回続けて、1日に2セットほど行います。

これだけの簡単な運動を行うだけでウエストを引き締め、女性らしいボディラインを作る効果が期待できます。

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